Disney magical Diary!

Magicalなディズニーの世界を記録していく日記

タグ:Qライン@TDS

今回で最後になります。
上についてるランプです。
077
スピーカーです。
 080
085
086
レイジングスピリッツのQラインがここまで伸びていました。
087
088
最後にフライングカーペットの本体を少し載せます。
089
090
091
093
095
中の機械です。
 097
最後に噴水です。
096

ここまでお読み下さりありがとうございました!

みなさんこんにちは!今回はジャスミンのフライングカーペットのQラインを書いていきます!
042
シンドバッドの隣を進んでいきます。
043
045
途中から布の下を進んでいきます。ここってシンドと共用だったよーな?
046
047
外から見えるカーペットです。
048

049
050
お花が綺麗ですね。
051
052
次回からは屋根の下の部分です! 


113

今までの記事はこちらから~
【1】【2】【3】

今回は前回予告した通り最終回です。引き続き屋内Qラインを書いていきます。
 まずは英語が書かれた壁。
093
DIVEは言葉遊びですかね?クルー以外は見るのが禁止のようです。

 この壁の内側です。
085
 いろいろな物が置かれていますね。

まずは海図から。
089
こちらは船の墓場です。
095
こちらはその断面図です。

潜水服です。
 086
映画『海底二万哩』にもこれが出ていましたね。

潜水用のハッチです。
087

酸素ボンベです。
088
この細かい演出がいいんですよね~

ひもです。
090
なんでしょうかこれ?

 最後にその他の部分です。
錆びた錨です。
084
 これが船の墓場にあったのかな?

 フックです。
091
隠れミッキーになってるのかな?

またまたライトです。
096
ライトアップようですね。

 水飲み場です。
097
 
スピーカーです。
098
 上手く隠されていますね。

謎の円形の部分です。
101
 ここ何なんだろ…

最後にNマークです。
 099
このシンプルさがいいんですよね。

今回の特集はこれで終わりです。ここまでご覧下さりありがとうございましたm(_ _)m

112

僕が運営する舞浜日記というブログにてディズニー関連ブログ Advent Calendar というものに参加させていただきました。記事は明日公開です。よろしければ御覧ください~


今までの記事はこちらから~
【1】【2】

では早速今回は室内Qラインの前半部分をやっていきます!
まずは鍾乳洞から。
063
お金がたくさん投げられてます。みんな落としたのかな?(すっとぼけ)

柱です。
062
このサビ具合がいいんですよねぇ…

次に、ランプ類です。
ネモニウムつき
061

ふつーのランプ
 068

075
上に電線がついてるところがいいんですよぉ!リアルさが出ていますね。

照らす用のライトです。
079
こういうところまで作り込まれてていいですね・

埋め込まれてるライトです。
083

扇風機です。
082
さびさびですね。

ポールです。
076

酸素ボンベなどです。
060

消火器いれです。
071

078
これってどう出すんですかねぇ?

なんかさびてるやつです。
072
これって何ですかねぇ?

非常口です。
073
非常に重たそうな扉ですね。

新品のゴミ箱です。
074
これは(設定上では)ゲストがくる直前に出したものなのかな?

なんか書いてあるやつです。
064

065
こういう細かいBGSとかがいいんですよねぇ

最後に、みなさんお待ちかねのネモ船長の書斎です。
066
地球儀やらノーチラス号の模型やら肖像画やら本やらがたくさんおいてありますね。一つ一つが細かく作り込まれていて飽きません。。

ミステリアスアイランドの地図があるところです。
067
こちらにはでっかい地球儀やネプチューン号の模型、なぜかティーカップがおいてありますね。ネモ船長はさっきまでここにいたのでしょうか?

ネモ船長の肖像画がある方です。
070
ネモ船長かっこよさげ。何かがたくさん入ってるびんがたくさんありますね!

次回で最後の予定です。

今回はこちらの回の続きということで、アーチ状の部分のQラインを書いていきます。
まずは全景から。
052

108
ここの部分はメディテレーニアンハーバーのアクアダクトブリッジと似た建築ですね。

次にランプ類です。
103

103
ここの電力が不安定でチカチカしてるところがまたいいんですよね~

ネモ二ウム搭載型です。
054
かなりの大型です。(結局ネモニウムがよくわからぬ)

アーチから見える岩です。
104

105

107
ここらへんに間欠泉があるせいか、白みがかってる部分がありますね。リアルすぎだろ…

ネプチューン号乗り場に続く場所です。
102
奥に少しだけ見えますね。

ネプチューン号です。
056
くらいけど見えますよね^^;

ファストパス回収箱です。
109
このリベット打ちが素晴らしい…

カルデラです。
057

お土産屋(名前忘れたw)です。
058
こうしてみると、けっこう大きいですね。

間欠泉です。
059
山のようになってますね。

次回はネモ船長の書斎です!

039
今回から、海底2万マイルのQラインを特集していきます!一回目となる今回は、螺旋部分のQを紹介します。

最初に、ネプチューン号です。

040
ハッチとか、汚れ具合とか、ボルトとか…かっこよすぎんだろぉ…
048
汚れがリアルすぐる…

中心のエレベーターです。
041
エレベーターのカゴは手で開け閉めするものです。

045

エレベーターの拡大です。
047
Nのプレートのサビ具合がすっごいいい感じですね。

上部分です。
042
巻き上げようの歯車やらが複雑に組み合わさっていて、とてもかっこいいです。

Qラインです。
043
ネモニウムを使ったライトがよく見えますね。アーチがこれまたかっこいい…

おまちかねのノーチラス号です。
044
気泡が上がってたり、ハシゴやら先端の部分やらフォルムとかかっこよすぎて(以下略

最後に、看板です。
051
 字体もなんかかっこいいですね。

次回に続きます。

021
こんにちは。久しぶりにハイタワーの特集をします。ちなみに、今回が最終回です。
過去記事はこちらから
その1その2その3

まずは、ライトからです。
019
サビがいい雰囲気を出してますね。

022

植物です。
027
すごい茂ってますね。

028

書きかけの絵です。
031
色落ちなどがリアルに再現されてますね。

絵の具です。
032
よごれがリアルですね。

ゴミ箱です。
034
ニューヨーク市保存協会がおいたようです。

プレートです。
038
何でしょうかね。

水飲み場です。
048
エイジングがけっこういい味だしてます。

奥の部分です。
049

050
なんかいますね。

謎の扉です。
115
消化器がありますね。

ライトです。
118

塞がれてる窓です。
134
塞がれてるのは閉鎖されてたころの名残ですね。

最後に、柱のはじについてるやつです。
132


今回はこれで終わりです。ここまでお読み下さりありがとうございましたm(__)m
135


021
みなさんこんにちはこんばんは。今回はホテルハイタワーシリーズの三回目をやっていきます。
ちなみに今回は天井に飾られているバナーを特集していきます。
017

「邪悪な力は恐怖の塔(タワーオブテラー)に住み着いている?」と書かれています。
邪悪な力とはシリキ・ウトゥンドゥのことですかね。
053
「ハリソンハイタワーのプライベートコレクション 世界中のアートとアーティファクト※1の展覧会!」
Qラインの紹介ですね。
112
「運命の夜 何が起こったの?」
運命の夜とは1899年12月31日のことですかねぇ。
117
「ハリソンハイタワーは最後の遠征※2で何を見つけたの?」
たぶんシリキのことだと思います
119
「恐怖の塔(タワーオブテラー)でどんな恐怖が待っているの?」
エレベーターが上がったり下がったりする恐怖なら何度も経験しています(適当)

今回はこれで終わりです。ここまでお読み下さりありがとうございました。


014

※1:アーティファクト とは、人工物、工芸品のことです。
※2:おそらくゴンゴ遠征のことです。

↑このページのトップヘ